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How to use

STEP 1

エメリーボードで自爪の長さ・形を整える。

STEP 2

キューティクルリムーバーを甘皮周りに塗布し、メタルプッシャーで甘皮を押し上げる。

STEP 3

水でよく洗い流す。

STEP 4

キューティクルニッパーでルースキューティクル・小爪を取り除く。

STEP 5

ワイプにパラプレップを含ませ、水分・油分を除去する。

STEP 6

クリアジェルを塗布し、硬化する。 補足資料はこちら

STEP 7

カラージェルの1度塗り目を塗布し、硬化する。

STEP 8

カラージェルの2度塗り目を塗布し、硬化する。

STEP 9

トップジェルを塗布し、硬化する。

STEP 10

ワイプにパラクリーナーを含ませ、未硬化ジェルを拭き取り、完成。

爪表面の『色』『強度』『症状』を見て、仮プレートのLevelを見極めます。
※健康な爪へ導く為に、お客様と一緒に確認することをおすすめします。

※水仕事の多い方や爪の水分が多い方、ジェルが浮きやすいお客様にはベースにクリアジェルEXを使用して下さい。
※仮プレート形成にクリアジェルEXを使用する事も可能です(クリアジェルより強度が増します)。

○通常の爪の方への施術方法

○ダメージの強い爪の方への施術方法

○Level 1・2・3・5の塗布量

片面2分の1

○Level 4の塗布量

片面3分の1

STEP 1

半分から上に塗布。

STEP 2

筆をすべらせずにエッジを塗布。

STEP 3

筆を立て気味にし、甘皮周りを塗布。

STEP 4

甘皮周りから先端につなげるように全体に塗布。

STEP 5

完成。

STEP 1

甘皮より1mm程度手前にジェルを置き、つぶさず左右に広げる。

STEP 2

①のジェルを誘導するように甘皮周りに持っていく。

STEP 3

甘皮周りから先端につなげるように全体に塗布。

STEP 4

筆をすべらせずにエッジを塗布。

STEP 5

完成。

準備物

1.アルミホイル 縦15cm×横10cm 2.コットン(爪のサイズに合わせる)

STEP 1

ネイルニッパー等を使用し、フリーエッジの長さをカットする(150Gのファイルを使用し、トップジェル・スカルプジェル・デザイン・アウトライン等を削る)。

STEP 2

180Gのファイルを使用し、カラージェルの2層目まで削る(自爪まで削らないよう気をつけること)。 補足資料はこちら

STEP 3

爪のサイズに合わせてカットしたコットンにパラリムーバーを染み込ませ、爪の上からズレないようにのせる。

STEP 4

大きめのアルミを2つ折りにし、サイドの空気を抜くように印をつける。

STEP 5

片面をしっかり折り込む。

STEP 6

反対側もしっかり巻きつけ、先端から空気を抜くように密閉する。
【傷んでいる爪の方】20分しっかり置く。
【健康な爪の方】10分~15分置く。

STEP 6-2

さらにリムーブカバーをご使用いただくと、より密閉され、オフがスムーズになります。

STEP 7

アルミを開け、【UTSUMI×パラジェルプッシャー】でジェルを除去する。(アルミを開けてパラリムーバーが乾燥するまでの間は、プッシャーを45°にし素早く取り除く。)表面が乾燥した状態でプッシャーを当てると、爪を傷つけてしまう恐れがあるので、再度キューティクルリムーバーを塗布し、取りきれていないカラージェル・ベースジェルをしっかり除去する。

STEP 8

ここからはプッシャーの角度を爪と平行にする。 補足資料はこちら

STEP 9

先端付近は爪が薄くなっている場合があるので、プッシャーを写真の角度で入れると除去しやすい。 補足資料はこちら

STEP 10

ジェルを取り除いたら、水でよく洗い流す。

STEP 11

完成。
※爪や皮膚が乾燥気味の方は、キューティクルオイルやハンドクリームで保湿する。

STEP 6 爪の状態による施術方法の違い

健康な爪の方

[対応]クリアジェルまたはクリアジェルEXを1度塗り。

爪が傷んでいる方、薄い方

[対応] クリアジェルを2度塗り。

さらに爪が傷んでいる方、薄い方
※お湯でしみたり、上から押されると傷みを感じる方

[対応] クリアジェルを薄く3度塗り。

※傷んでいる爪の方は爪の層が薄いため、表面を無理に削ると摩擦熱を感じる場合があるので優しく削ること。